ブライダルネットという婚活サービス。男性は有職者のみ。

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婚活がうまくいかない、という状況で、もしまだ“業界最大手”のネット婚活サービスを試していないのなら、これはちょっともったいないのかな、なんて思ったりします。

ブライダルネット
https://www.bridalnet.co.jp/

 

うまくいかない時って、婚活に限らないと思いますが、これは人間の共通する心理なのかもしれませんが、どうしても王道を避けて、なんかちょっとニッチなサービスを使おうとしてみたり・・・してしまいがちですよね。

そういうニッチのものやことって、“自分にだけ特別”ということを保証するわけではないわけで。
期待してしまう気持ちはわかります、すごく。

ただしわたし思うんですが、うまくいかない時ほど、一度は「正論」「王道」を試してみる価値はあるかもしれませんよ。

たとえば、婚活業界最大手IBJグループの婚活サイト、ブライダルネット

やっぱり規模や集まってくる人の質が違いますし、その背景にあるのは信頼感ですね。

ということで、わたし自身が婚活を通じて、結局、友人になっちゃった婚活コンサルタントの女性がいるので、その人にプロの立場からブライダルネットについて評価してもらっています。

以下の記事、よかったら読んでみてください。

 

ブライダルネットの最大の魅力は、カップル成立の多さ!

生涯未婚率が上昇する中、様々な婚活サイトやアプリが登場しています。
ネットによるライフスタイルの変化により、ひと昔前の結婚までのプロセスが一変してきています。

簡単に言えば、24時間、どこでも、パソコンやスマートフォンで結婚相手を探せるようになったわけで。

ただし、各社が提供している婚活サイトやアプリは、どれも同じように見えても、実は目的(恋愛か結婚か)、サービス内容、システム、会員の構成などはそれぞれ異なっています。
ユーザー自身が、しっかりと狙いをもって、自分に合ったサービスを吟味して選択する必要があります。

いかに男女の出会いに結びつけるか、成婚まで導けるか。
各社趣向を凝らす中、目につくのはIBJが運営する婚活サイト「ブライダルネット」のカップル成立の多さです。

婚活コンサルタントの目を通して言わせていただければ、ブライダルネットを使わない手はないだろうな、ということです。

これまで婚活サイトでイマイチ結果が出せなかった人、これから婚活サイトで婚活を始めようとしている人向けに、「ブライダルネット」の婚活コンサルタントの目を通して見たブライダルネットの婚活支援内容、会員の構成などを詳しく解説していきたいと思います。

 

婚活サイトのさきがけ、ブライダルネット

まだ、婚活という言葉がない2000年最初、いち早くインターネット結婚情報サービスをスタートさせたのが、ブライダルネットです。

当時は携帯電話が急激に普及し、第二次出会系ブームと言われ、身元確認もしない怪しい出会系がはびこっていた時代です。

そんな中、ブライダルネットは出会系サイトとは一線を画し、結婚を目的とした出会いの場、婚活サイトを立ち上げたのです。

会員は全員本人確認、そして、男女共課金という画期的で真面目な婚活サイトがスタートします。

 

ブライダルネットはどんな会社が運営をしているのか

ブライダルネットの運営会社、株式会社IBJ(東証一部上場)は、ITと人間それぞれの得意分野を活かした企業です。 

社長の石坂氏は“ITと人間の分業”を図り、それぞれの得意分野・強みを活かした婚活ビジネスを展開しています。

ITでは自社雇用のエンジニアが婚活サイト・アプリを開発から日々のインターフェイス改善まで全て行っています。ITが婚活で最大限活用できるよう、サイトにSNSのような機能を導入したり、いい印象のプロフィール写真に加工するAI技術を東京大学と共同研究もしています。

一方で、婚活は人の介入も重要です。

ブライダルネットは立ち上げから最初の3年間でかなりの会員数を増やし、売上も伸びます。ビジネスとしては成功を納めますが、成婚率の低さ(10%程度)に満足できなかった石坂社長は“仲人業”のすごさを知り、婚活の本質は人とのコミュニケーション・信頼関係が不可欠であることを知ることになります。

こうして、ネット(IT)のノウハウと人の手によるサポートを結びつけた事業を展開するに至るのです。

また、広告や宣伝にコストをかけず、サービスの質や社員の人材育成に重点を置いています。このスタンスが成果となって、やがて口コミで評判となり、利用者増に繋がっています。

 

IBJグループが展開するブライダルネット以外の婚活サービス

IBJは婚活支援およびライフデザインサービスなどの事業を展開しています。
婚活支援は婚活サイト「ブライダルネット」の他に日本最大級の結婚相談所ネットワーク「日本結婚相談所連盟」、直営結婚相談所「婚活ラウンジIBJメンバーズ」、婚活パーティーサービス「PARTY☆PARTY」、合コン・イベントサービス「Rush」を運営しています。

IBJが運営する婚活支援事業についてそれぞれのサービスの特徴を簡単にまとめてみました。

日本結婚相談所連盟

全国の結婚相談所1,719社が加盟。
各加盟店に登録している会員は58,674名(※2018年5月現在)

その活動をサポートするシステムは日本最大級。
会員自身がパソコンやスマートフォンを使って相手検索をし、仲人カウンセラーがお見合い・交際をサポート。条件マッチングだけではなく、昔ながらの“仲人のおせっかい”も活かし、お見合い・成婚へ繋げています。
ひと月あたり25,000件以上のお見合いが全国各地で行われています。
日本結婚相談所連盟に登録する会員のうち、2017年には9,375名が成婚退会。(※日本結婚相談所連盟システム外での成婚者も含む)
尚、会員同士の成婚は5,700名(2,850組)となっています。

 

婚活ラウンジ「IBJメンバーズ」

IBJメンバーズは、“結婚ラウンジ”と銘打っていますが、要するに結婚相談所、ということ、IBJが直営する結婚相談所です。
首都圏を中心に全国に13店舗展開しています。

基本的には日本結婚相談所連盟と同じシステムで、全国約60,000名の中からパソコン・スマートフォンを使って相手検索をします。
プロのカウンセラーによる出会いから成婚まで一貫したサポートを受けることができます。
また、専任カウンセラーが選んだ相手を毎月1~3名紹介してもらえます。システムだけに頼らず、人の手によって出会いを創り出し、成婚への可能性を高めています。

成婚退会のタイミングは婚約が成立した時点としており、2017年7月~12月の成婚実績は51.5%と高い水準になります。(※多くの結婚相談所は交際の時点で成婚退会としていることが多く、IBJメンバーズは婚約の時点にも関わらず成婚率が高い。)

 

IBJメンバーズの詳細はこちら。
IBJメンバーズ

 

 

PARTY☆PARTY(パーティーパーティー)

PARTY☆PARTY(パーティーパーティー)は、IBJが運営する婚活パーティーのサービス。
いろんなスタイルがあって、種類・量が非常に豊富なサービスです。

婚活パーティーならparty★party
https://www.partyparty.jp/

 

PARTY☆PARTY(パーティー・パーティー)には、全国各地で月間平均60,000人が参加しています。
と言えば、その頻度・回数の多さがイメージしてもらえるかもしれません。

“個室で少人数”、“スポーツ好き”、“同年代限定”など、ライフスタイルや要望に合わせ様々な企画が用意されています。

参加男女比が±2~3名とバランスが良く、満席率85%と高いのが特徴です。
参加者の本人確認も確実に実施されており、安心して参加できます。

“話しやすさ”をコンセプトにした自社会場での開催や、教育研修を受けたパーティー進行のスタッフの質の良さで他社と差別化を図っています。
また、婚活色を出さない“うっかり出会う”機会を演出する独身者限定のツアー「セブ島旅行」、「ワイナリーツアー」なども注目を集めています。

 

Rush

IBJが運営する合コン・恋活マッチングサービスです。
全国に約40万人の会員を持ち、写真や職業で合コン相手を選ぶことができます。
合コンはオリジナルの審査基準を満たしたお店のみで開催しています。
合コンという形で婚活を気軽に楽しめるところが魅力になっています。

このようにIBJは婚活支援事業全般を網羅しています。いずれも最新のIT技術と人の手によるサポートを取り入れることでそれぞれのサービスで実績を積んでいます。

あるインタビューで石坂社長は、IBJの今後の事業展開について、シニア婚活支援や国際結婚支援の展開を考えていることを明らかにしています。
IBJは婚活支援事業のさらなる拡大に期待が持てる企業と言えます。

 

ブライダルネットは安心して利用できる婚活サイトなのか?

ブライダルネットは東証一部上場企業の婚活エキスパートが手がける婚活サイト。
これだけでも安心して利用できそうですが、更に利用者目線で考えられた安心して利用できる理由があります。

ブライダルネットが安心して利用できる理由 その1

会員の個人情報が適切に取り扱われる体制を整備している事業者の証、“プライバシーマーク”を取得しています。

また、スタッフによるサイト内パトロールを毎日実施しており、不適切な投稿内容は削除される仕組みになっています。
更に、会員からの“通報フォーム”もあり、直ぐに対応してくれます。有害なメンバーには警告・注意を促すシステムになっています。

ブライダルネットが安心して利用できる理由 その2

拒否設定機能”があります。ブロック機能と言えばわかりやすいでしょうか。
例えば、ブライダルネットに登録・活動していることを知られたくない人をサイト内に発見したとします。その人を“拒否リスト”に登録することで、自分のプロフィールや活動内容など全ての情報がその人から閲覧できなくなります。

もちろん拒否リストに設定されたことは相手には通知されません。
また、拒否設定はいつでも解除できます。因みに拒否設定ができるのは50人までとなっているようです。

余り使用したくない機能ですが、これがあると安心して活動でき、利便性があります。

拒否設定機能で自分が興味を持てない相手、話が合わないなどの相手からフェードアウトすることもできます。“婚活中に無駄な時間を費やす暇はありません。

ブライダルネットが安心して利用できる理由 その3

ブライダルネットでは本人確認ができない場合、会員同士のコミュニケーションが取れない仕組みになっています。

本人確認の徹底など安心して活動できる基盤をしっかりと築いている為、サクラや業者、冷やかしなどは皆無とは言い切れませんが、容易に入り込むことができないシステムになっています。

本人確認は一人ひとり、スタッフが実際に目を通して行っているようです。
例えば、本人確認書類と登録入力した氏名が漢字一文字でも違っていたら、チェックの対象になるほどです。(例:渡邉が渡辺となっているだけで☓)

ブライダルネットでは安全性を最優先していることがよくわかります。
結婚を真面目に考える人が集まるサイトという評価を高める理由のひとつになっています。

 

ブライダルネットは“出会える”婚活サイトなのか?

同料金で結婚を真剣に考える人に出会えるのがブライダルネット。

男女共同じ料金を課金。これも厳格な本人確認システム同様、真剣に恋愛や結婚を考える人が集まる大きな理由になっています。

わたしが主催する婚活支援事業でも、興味深い出来事がありました。

当初、婚活パーティー会費の設定金額は女性より男性を高めに設定していました。これにはいろいろな理由があったのですが、男性は婚活において、相手の女性から経済力も重要視されることが多いので、男性に少し多目に負担していただくという形を取っていたのです。しかし、ある日の婚活パーティーから男女同額の会費に設定したところ、集まった男女の構成の比率がバランス良く、男女共により真剣に婚活に取り組む、質のいい参加者が増えたのです。

婚活サイトと婚活パーティー。シチュエーションは違いますが、男女同じ料金体系の方が、結婚を真剣に考える人に出会いやすいというメリットが発生するのは間違いなさそうです。

 

ブライダルネットの会員構成はどうなっているのか?

婚活中の人にとって“どんな人に出会えるのか“最も気になることではないでしょうか。

ブライダルネットの会員のプロフィール概観

2018年3月時点の会員数は約31万人。男女比は 男性44:女性56となっています。
会員の年齢層は20代~30代がメイン。男性比のバランスの良さと結婚適齢期の人が多く登録しているということは成婚へ繋がる重要な要素です。

男性は100%有職者

ブライダルネットは男性会員の利用資格に“定職に就いている”ことを定めています。男性の家事手伝いの人は原則登録できません。

男性会員のおよそ3割は年収600万円以上という情報も

“年収600万円以上”は婚活をする上で、キーワードになっています。

ライフスタイルの変化で、非正規社員が増える中、年収600万円以上を求める婚活女性と年収の低さから共働きを求める婚活男性との意識のギャップが、婚姻率を低下させることになっていると考えるわたしは男性の年収600万円以上にこだわることは共感できません。しかし、今もなお、年収600万円以上に対する女性のニーズが高いことは否めません。

ブライダルネットの男性会員の年収

ブライダルネットの会員データによると、男性会員の年収は以下の通りです。
~300万円3.7%、300~400万円14%、400~500万円21.9%、500~600万円22.6%、600~700万円14.2%、700~800万円8.8%、800~900万円5%、900~1,000万円2.8%、1,000万円~7%

実に年収600万円以上は37.8%、1000万円以上が7%もいることに驚いていますが、男性に入会資格(有職者のみ)を設けることで、結婚適齢期の平均の年収以上の人が比較的多く、特に女性にとってブライダルネットは入会有力候補の婚活サイトになっていると言えるでしょう。

因みに結婚適齢期(28歳~35歳)の男性平均年収は415万~510万円となっています。(大手転職サイト調べ)
ブライダルネットに登録する男性会員の年収は同年代の男性より高いと言えます。

会員の半数以上の人が大学を卒業

ブライダルネットの会員データによると男性会員の大・院卒者は全体の70.6%、女性会員は52.8%となっています。

高学歴じゃないと婚活は難しい? 確かに男性も女性も学歴にこだわる人が多いことは事実です。本人にこだわりが無くても、親がこだわる。というケースもわたしの婚活支援事業の経験上ありました。

但し、学歴へのこだわりはあくまで婚活の入口だけの話だとわたしは考えます。

学歴よりも重要視すべきこと

学歴をコンプレックスに感じている人も多くいると思います。特に男性は大卒者と給与に差が出たりすることで、女性に結婚相手として選ばれないのでは?という悩みをよく聞きます。
女性は結婚相手に対し、高学歴を求める傾向にあるのは事実です。

高学歴=大企業に勤務で生活も安定している。というイメージがありますが、大学を出ていなくても、きちんとした勤務先で将来を見据えた堅実な人は大勢います。
高学歴で高収入だったとしても、高級志向や遊び癖のある人は家庭には向きません。

わたしの経験上、婚活をする上で、実際に人柄などを知ると学歴などは関係なく思えてくる人が殆どです。

学歴や年収にこだわるより、結婚生活まで見据えた、相手の人柄とその人が今までどういう人生を歩んできたか?を重視するべきであることを付け加えておきます。

 

ブライダルネットを他社サイトと比較・検証してみる 

他社の婚活サイトとデータを比較してみましょう。
ブライダルネットと同様の規模(会員数)・サービス内容・料金で事業展開する婚活サイト「エキサイト婚活」(伊藤忠商事グループ㈱エキサイトが運営)と特許取得の高度性格分析で注目を集める“恋愛・結婚情報サービス エンジェル”で比較してみました。

《婚活データ比較》
ブライダルネット エキサイト婚活 エンジェル
運営会社 ㈱IBJ(東証一部上場) エキサイト㈱(伊藤忠商事グループ) ㈱カンキョーアイ
創業年 2006年~ 2003年~ 2003年~
会員数 約31万人 約26万人 非公開(5,000人~7,000人?)
男女比 男性44 女性56 男性45.5% 女性54.5% 男性45.8% 女性54.2%
会員の年齢層 男女共に20代後半~30代前半がメイン 男性共に30代が中心 男性30代~40代中心、女性20代後半~40代前半中心
会員の学歴 大卒者男性70.6% 女性57.5% 大卒者男性70%以上 女性40%以上 大卒者男性73.8% 女性58%
会員の年収600万円以上 男性37.8%    女性5.8% 男性30%以上 女性 10%未満 男性38.8% 女性19.7%
本人確認の実施 あり あり あり(完全審査制)
料金 3,000円/月額 1ヶ月プラン3,750/月 12ヶ月プラン1,750円など 入会金15,000円、運営管理費2,000円/月、コース料金2,980円/月 ※キャンペーンにより0円の場合あり
サービスの特徴 プロフィール検索&連絡先交換、日記の投稿・閲覧、コミュニティへの参加、婚シェルによるサポート プロフィール検索&メッセージ交換無制限、Daysの投稿・閲覧、Nice送信が無制限、写真公開制限 など 特許取得の性格分析(AIPC分析)によるマッチング、毎月2回紹介(2~4名)アピールマガジン、交際アドバイス、結婚生活3年間フォロー 

会員数の規模から言えば、圧倒的にブライダルネット、エキサイト婚活です。エンジェルは会員数非公開ですが、口コミなどの情報を元に5,000~7,000人規模と推測しています。(エンジェル利用者の口コミを見ると会員数が少なかったという声が目立ちます。)

会員の構成(男女比、年収、学歴など)に大差はありませんが、エンジェルの女性会員の年齢は高い傾向にあるようです。

また、各社、条件設定の相手検索に加え、SNSのような機能で出会いのチャンスを高める工夫をしています。

実績はどうなのでしょうか。
《ブライダルネット》
月間カップル成立数 11,100人(5,550組)
(※2018年5月時点)

《エキサイト婚活》
月間カップル成立数 2,146人(1,073組)
(※2018年5月時点)

尚、エンジェルの実績は、公式ホームページによると創業から累計30,000名以上に成婚支援、交際から成婚まで平均5.3ヶ月という情報が掲示されています。直近の月間カップル成立数などは不明です。

ブライダルネットはライバルとも言える婚活サイトよりカップル成立の割合が高いことがわかります。

会員の質も良く、成果も出ているブライダルネットは、他の婚活サイトより出会える・満足できる理想に近い婚活サイトであると言えるでしょう。

 

ブライダルネットはなぜ成果を出せる婚活サイトなのか

ブライダルネットが成果を出せる理由 その1 「婚シェル」

ブライダルネットが成果を出せる大きな理由のひとつに「婚シェル」の存在があります。

ブライダルネットは少しでも多くの“結婚につながる恋”を生み出す為、気軽に婚活に関する相談ができるシステムを導入しています。

サポート内容は以下
1. プロフィールの添削
2. プロフィール写真撮影会アドバイス
3. 活動中のアドバイス
4. オフ会で共通の趣味を持つ人との出会いをサポート

結婚相談所のように直接面談してサポートを受けられるわけではないのですが、ネット上でサポートが受けられます。
担当婚シェルとはチャット形式でやり取りをします。

“婚活サイト以上、結婚相談所より気軽”のサービス提供をモットーにしています。

「婚シェル」を導入するに至った背景に“婚活疲れ”

最近よく耳にする“婚活疲れ”。婚活が長期化する為に、主に精神的にダメージを受け、結婚を諦める人が増えています。

ブライダルネットの「婚シェル」導入の背景にはこの“婚活疲れ”を抑止するということがあります。

婚活にまつわる不安や疑問を気軽にプロに相談でき、サポートが受けられるということは大きな支えになるのは間違いありません。

ブライダルネットが成果を出せる理由 その2 「日記」

出会える・繋がる仕掛けとして、「日記」があります。
FacebookやTwitterのようなSNS機能です。

(ブライダルネットの「日記」一日の投稿数は500件を超す。)

「日記」の投稿を通じて、日常の出来事、好きなもの、いろいろなことから自分のことを発信でき、プロフィールやプロフ写真では分かりづらい人柄や考え方も、「日記」では分かりやすく、親近感が湧く、出会いの幅が広がった。と、会員から高評価の機能です。

気に入った投稿には、“いいね”をすることや、コメントを書くことができるので、
そこから出会いに繋がりやすいという仕掛けになっています。

「日記」からマッチングする人も多い

ブライダルネットは“SNS婚活サービス”とも言われています。
それだけ、このSNS機能「日記」での出会い・マッチングが多いということでしょう。

あるブライダルネットユーザー(男性)の体験談によると、プロフィールの“いいね”では、相手から“いいね”の返信がなく、マッチングに至ることはなかったのですが、約1ヶ月の間に十数記事の「日記」を投稿したところ、「日記」そのものに対する“いいね”が約270、コメント数が約20、「日記」を通じてマッチングした人は6人という結果になったそうです。

また、プロフィール検索だけではとにかく疲れる・飽きる。という婚活サイトユーザーの声を多く聞きます。
SNS感覚の「日記」は楽しみながら、少し違った目線で相手を探すことができる為、婚活疲れを回避するツールにもなりそうです。

ブライダルネットが成果を出せる理由 その3 「コミュニティ」

趣味や興味のあるコミュニティに参加して、共通点のある人や価値観が同じ人を出会いやすくするシステムです。

対象は有料会員(プラチナメンバー)のみで、会員自ら新規コミュニティを立ち上げることはできませんが、ブライダルネットにより立ち上げられたコミュニティが30個以上あり、1人6個まで参加が可能です。

コミュニティは旅行好き、一年以内の結婚、料理好き、野球好き、サッカー好き、年の差OK、猫好きなど、ジャンルは様々です。
季節などによって、コミュニティのジャンルは多少の入れ替わりがあり、増減をします。
例えば、夏は海好きなどのジャンルが加わります。

コミュニティのオフ会もスタート

2018年4月より有料会員(プラチナメンバー)へ向けたオフ会を本格的にスタートさせています。

オフ会に参加できるのは各コミュニティのメンバーだけで、
共通の趣味による出会いを更に広げる狙いがあります。

“恋するオフ会”と題され、
① 映画好きによる映画好きのためのオフ会(映画好きコミュニティ編)
② 読書好きにはたまらない?ブックカフェまるごと貸し切りオフ会(読書・マンガ好きコミュニティ編)
③ カメラ初心者歓迎!写真を撮りながら出会うオフ会(写真・カメラ好きコミュニティ編)
などの開催実績があります。

コミュニティでの交流のサポート役に“婚シェル”が登場する

コミュニティ内の交流を活発にする為、婚シェルがリーダーとなって登場します。

気になる相手がいても、盛り上げ役やお世話役に徹してしまい、結局アプローチできなかった。という経験はないでしょうか。特に婚活パーティーや合コンなどのシチュエーションでよくあるパターンですが、コミュニティ内でも一部のメンバーに負担が集中しないよう、工夫がされていることもポイントです。

 

ブライダルネットの会員の活動の様子はどうなっているのか?

と、数字で見ると活発な動きが見て取れます。(※2017年1月実績 ブライダルネット会員データより)

会員が安心して婚活ができるインフラが整っていることに加え、相手検索だけではなく、会員同士の交流、サポート体制の充実が、会員を活発に活動させる理由になっているようです。
会員の活発な動きのあるサイトは自然に成果(カップル成立)に結びつきます。

 

結婚レポート(成婚体験)から見たブライダルネットで結婚できる理由

ブライダルネットで出会い、成婚されたカップルのレポートを元にブライダルネットで出会い・結婚できた理由をあらためて見てみましょう。

 

成婚事例①
仕事が忙しく婚活をする時間がなった男性と婚活パーティーなどいろいろな婚活を試して
うまくいかなかった女性が出会い、遠距離恋愛を経て成婚した事例。(男性30代後半:女性30代前半)

成婚できた理由
○忙しい人でも、空き時間に場所を選ばずパソコンやスマートフォンで婚活ができたこと。
○婚活パーティーはわずか数時間の間に自分を判断され結果が出てしまうが、ブライダルネットは実際に会うまでにメールのやり取りや日記などで、共通点やある程度相手の人柄や魅力を知ることができたこと。
○共通の話題も多く、初デートがスムーズに進んだ。
○遠距離恋愛中、相手への接し方、フォローの仕方など、婚シェルに相談・アドバイスをもらうことができた。

 

成婚事例②
自分と価値観が合う年上の女性との出会いを探していた20代前半の男性と、他の婚活サイトに登録をしていたが、退会。活動しやすい料金と本人確認をしっかり行うブライダルネットで再度婚活を決めた女性が成婚した事例。(男性20代前半:女性20代後半)

成婚できた理由
○結婚適齢期の層が多く在籍している。
○安価でシンプルな料金で入会・活動しやすい。
○本人証明を提出した人のみしか活動できないシステムになっている。

いずれにも共通して、“真剣に結婚を考えていた”、もしくは“真剣さが相手に伝わった”ことが最終的な結婚への決め手となっているようです。成婚事例からもブライダルネットはいろいろな面から出会い・結婚へ繋がるように熟考された婚活サイトであることがよくわかります。

※ 成婚事例の詳しい内容はブライダルネット公式ホームページで見ることができます。

 

ブライダルネットはコスト面ではどうなのか?

ブライダルネットはコストパフォーマンスが抜群にいい 

ブライダルネットの看板とも言えるサービスについては、先に詳しく解説しましたが、ブライダルネットの特長のひとつとして、料金体系がシンプルでわかりやすいというのがあります。

男女共通月額3,000円(税別)という価格で受けられるサービスをあらためて見てみましょう。
① プロフ検索&連絡先交換
② SNSのような「日記」の閲覧・投稿
③ コミュニティへの参加
それぞれのサービスは充実した内容で他社の婚活サイトと差別化を図っています。

そして、最大の売りである「婚シェル」サービスもこの月額3,000円(税別)の中に含まれています。通常、このような結婚相談所のようなサービスを受けようとすると、8倍~10倍の料金が発生します。
ゆえにブライダルネットはコストの面でも優秀ということになります。

無料登録もできる

ブライダルネットを初めて利用する際は、まず、無料登録(ビジターメンバー)を試してみるといいでしょう。

登録の仕方は簡単です。
① メールアドレスを入力する
携帯メールアドレス、パソコン用のメール、フリーメールいずれでもOK
② 性別入力
③ 氏名・ふりがな・携帯番号・パスワード・生年月日を入力
④ 登録内容を確認し、登録完了

無料登録の限界

初めて婚活サイトを利用する人や、ブライダルネットはどんな感じなのか試してみたい人にとって、無料登録は便利のいいシステムです。

①会員プロフィールの検索・閲覧が可能。
②気に入った相手に“あいさつ”を送ることができる。(1日合計30人)“あいさつ”のお返しを受け取ることができる。
③メッセージ送信のみ可能(※受信は不可)

無料登録で活動できる範囲は限られています。まず、検索したプロフィール写真はボカシが入ります。気に入った相手に送った“あいさつ”の返信があって、初めてメッセージをやりとりできるわけですが、メッセージは送信のみ可能で、無料登録では受信することはできません。

有料会員(プラチナメンバー)との大きな違い
・ メッセージ交換ができない
・ プロフィール写真にボカシが入る

そして、“本人確認”の手続きを行っていない場合、年齢・年収での検索条件を利用することはできません。年齢・年収は相手選びの最重要項目ですから、無料登録でも本人確認の手続きはしましょう。
(運転免許証、パスポートなどを写真撮影し、アップロードすれば本人確認完了です。)

無料登録はどんな人が登録をしているのか、また、ブライダルネットのサイトの概要を掴むことはできますが、真剣に相手探しをするのであれば、有料会員になる必要があるでしょう。

 

ブライダルネットに登録する際に知っておきたいこと

「プロフィール・写真・日記・コミュニティ」について

無料登録でもチャンスを逃さない モテるプロフィールを作成する

多くの人に目に止めてもらえるように、プロフィール作成には力を入れます。
“実際に会わずして好みの相手を探すことが特徴の婚活サイト”において、プロフィールはとても重要です。
目に留めてもらえないことには始まりません。

イニシャル名をニックネームにすることから始める

氏名はイニシャル表示ですが、ニックネームに変更することができます。ここで、抑えておきたいポイントをひとつ。これは、婚活パーティーなどでも共通して言えることですが、ニックネームは相手に与える第一印象を大きく左右します。

特に実際に会う前に、好みの相手を探す婚活サイトの場合、ニックネームは重要です。わずか数文字(ブライダルネットのニックネーム登録文字数は8文字まで)で、相手に興味を持ってもらえるようにします。

男性が思う女性のかわいい愛称の特徴は?と、いうあるWebアンケートでは、女性の下の名前に“ちゃん”が付くだけでかわいいといった声や、“〇〇りん・〇〇たん”などのかわいい響きのニックネームも男性ウケがいいようです。

男性は本名を基本にしたニックネームがいいようです。例えば、「カズヒロ」という名前の場合、短く「カズ」とすることで、シンプルで好印象、呼びやすく、何と言っても直ぐに覚えてもらえます。
一方でアニメのキャラクター名や派手でインパクトのあるウケ狙いのニックネームは婚活の場においては、少数にしかウケません。
男性は清潔感のあるシンプルなニックネームが好まれます。

 

ブライダルネットのプロフィールの構成

まず、ブライダルネットで公開されるプロフィールはどんな項目があるのか見てみましょう。

基本の内容は
出身地、身長、体型、血液型、職種、年収、最終学歴、休日の過ごし方、婚姻歴、子供の有無、お酒、喫煙 など、そして、自己紹介文(700文字程度)という構成になっています。

プロフィールは自身のありのままの情報を入力します。自分をよく見せる為に虚偽の申告は絶対にしてはいけません。

自己PRの冒頭で差をつける

なぜ、冒頭なのか?
ブライダルネットの相手検索では自己紹介文の最初の数十文字が表示されます。ここで、キャッチーな文章を書いて、検索している人の目に留まりやすくするのです。

多くの人が、「こんにちは。」とか、「初めまして。」とか、「○○に在住の○○です。よろしくお願いします。」のような書き出しから始めているようですが、これでは、どの人も同じ様に見えて、スルーされがちです。

例えば、最初に趣味や得意なことを書いてみたり、女性は特に料理や掃除など家庭的な雰囲気を全面に出してもいいでしょう。

趣味で活動的な自分をアピールしつつ、落ち着いた自分も持ち合わせていることがわかるような文章が理想的です。
ただし、ここでも嘘は禁物。自分のスペックに自信満々の人はそうはいません。
それならば、自己紹介文でライバルに差をつけるしかありません。
とにかく自分の長所を紹介文の冒頭でアピールしてみましょう。

自己紹介の冒頭(書き出し)文例:週末はテニスレッスンに汗をかいています!特技は料理。中でも、煮込み料理には自信があります!…

いかがですか?
パッと見た瞬間にアグレッシブと家庭的を主張できていますよね。

メインプロフィール写真はどれだけ好印象を与えられるかが鍵

自分の好みのタイプの結婚相手を探す時、まず何で判断しますか?
“顔”つまり、プロフィール写真はかなり重要になってくるのではないでしょうか。

かっこよくとか、美人に見せるということにこだわるのではなく、どれだけ“好印象”を与えられるかで勝負します。

婚活の場では、“見た目”より“人柄”が重要視されます。
写真で人柄を表現するのは難しいことかもしれませんが、とりあえずは笑顔の写真です。
笑顔ひとつで、明るい・和やか・楽しそうといった印象を与えることができて、
プロフィールを詳しく見てみよう!という気持ちにさせることができます。

ただし、セルフィー(自撮り)はあまりお勧めできません。
理由は、人に撮ってもらった自然な感じの方が印象をよく見せることができますし、自撮りではなく、きちんと撮影した写真は婚活への真剣さを伺わせることができるからです。

メインプロフィール写真には厳しい審査基準がある

ブライダルネットはメインのプロフィール写真に高い審査基準が設けられています。
スタッフが一枚ずつ確認し、審査基準をクリアできないとプロフィール写真はアップロードできません。

会員が安心して利用(やりとり)できるよう、その審査基準は他社婚活サイトやアプリに比べ厳しく設定されています。

審査基準をクリアできない写真はどんな写真?

・ プリクラで撮った写真
・ 画像が粗い
・ サングラスやマスクをつけて撮影したもの
・ デコレーションされた写真
・ 複数人写っている
・ 遠くから撮った写真
・ その他、スタッフが適切でないと判断した写真

メインプロフィール写真のアップロードについては、ブライダルネット写真掲載ガイドを参考にし、審査をクリアできない場合は、直接サポートセンターへ問い合わせしてみましょう。

SNS機能「日記」について知っておきたいこと

現在、「日記」に検索機能はありません。(2017年のリニューアルによって、検索機能は廃止)
「日記」は新しく投稿した順に表示されるようになっています。

できるだけ多くの会員の目に留まるようにするには投稿のタイミングを考える必要があります。
わたしの経験上、FacebookやTwitterといったSNSは以下のタイミングがアクティブのようです。
① 仕事の休憩時間(昼休み)
② 帰宅後のリラックスタイム(20:00~)
③ 早朝(6:00~)
④ 休日(週末)
特に婚活中の人は仕事をしている人が大半ですから、ブライダルネットの「日記」でも同様、上記のタイミングで投稿するのがベストでしょう。

交流のチャンスを増やす為には、こまめな投稿が必要です。投稿の頻度は1日~2日に1度くらいを目安にします。
但し、投稿することをプレッシャーに感じない程度に。「日記」を楽しむ余裕を持つことが大切です。

※尚、同性の会員の「日記」投稿を閲覧することはできません。

「日記」で注意すること

避けたいのは、投稿内容で異性に嫌われないこと。せっかくの出会いのツールが台無しになってしまいます。

ネガティブな内容、人の批判、下品な内容、愚痴が多い、自慢ネタ、持論展開で主張する…などなど、マイナスなイメージを与える内容はNGです。

最近話題のキーワード“匂わせSNS”を知っていますか?
例えば、高級ブランドのバッグの写真をアップ。記事の内容はそのバックについて直接触れず、遠回しにお金持ちをアピールする。と、いったように間接的に匂わせる記事。見る人によっては自慢?と捉える人もいます。

特に女性はこのような高級志向を匂わせる投稿は、婚活の場において不利になる可能性大です。男性はお金のかかりそうな女性を結婚相手として選ばない傾向にあるからです。

投稿の際は自分の記事は匂わせてないか?注意しましょう。

できるだけ多く参加したい機能「コミュニティ」について

「コミュニティ」はできるだけ多く参加します。
なぜか?

ブライダルネット会員のプロフィール写真に“共通点”の表示があります。
自分と共通点がある人に共通数がポイント表示されます。

共通点があると1ポイントずつ加算されます。
例えば、出身地と居住地が一緒だと、共通点2という表示。更に同じコミュニティに参加していると加算されます。ひとつのコミュニティにつき、1ポイントが加算されますので、ポイント数が多いほど、共通点が多いことになります。

共通点が多ければ多いほど親近感が湧き、どんな人なのか興味を持ちます。つまり、アプローチのきっかけ作りを広げることになるのです。

ブライダルネットスマホ版アプリについて

ブライダルネットが更に便利に利用できるよう、スマホ版アプリが2018年6月にリリースされました。

アプリの画面表示はスマホ版サイトとほぼ変わりはないようです。
実際に登録した人の感想を見ると、スマホ版サイトにも共通して言えますが、下記のような声が目立ちます。

1.表示メニューがシンプルでわかりやすい(さがす・日記・コミュニティ・申込み・メッセージ)
2.プロフィールなど、“写真”が大きく表示される。
3.Web版とほぼ変わりない機能になっている。
4.操作しやすい。

尚、アプリは予め会員登録をしていないとログインできません。会員登録はWeb版で手続きをすることになります。アプリをインストール後にアプリを開いた時、未登録の場合は新規登録のWebサイトへ繋がるようになっています。

アプリの機能は?

基本的にはWeb版と一緒です。
1. 条件設定をして、検索
年齢・居住地・体型・職業・年収・最終学歴など18項目を設定できます。

2. 日記の投稿・閲覧
写真付きの日記投稿ができ、新しく更新された日記から表示されます。

3. いいね♡・気になる・コメント
気になる投稿にはいいね♡やコメントをつけることができます。

4. コミュニティ参加とトピックの投稿
トピックは800文字まで投稿できます。

5. “申し込み”と“申し受け”
申し込みをくれた人が一覧で表示されます。

6. メッセージのやり取り
申し込みと申し受けが成立するとチャット形式のメッセージのやり取りが可能になります。

アプリをダウンロードしておけば、直ぐに起動ができて便利です。
しかし、婚活していることを家族や周囲の人に知られたくない人もいます。アイコンを見ただけではブライダルネット(婚活)アプリとわかりませんが、スマートフォン画面にアイコンがあることに抵抗がある人はスマホ版サイトを使用することをお勧めします。

婚活コンサルタントの目を通して見た「ブライダルネット」まとめ

ブライダルネットは必然的に“結婚への真剣度が高い”優良な会員が多く集まる仕組みになっています。また、その優良な会員の活動を活発にさせる工夫がサービス内容にも、サイトの機能にも随所に盛り込まれています。

そして、会員をサポートするスタッフの教育・ブラッシュアップにも力を入れており、こうした一連の取り組みが、他社との差別化を図り、カスタマーサティスファクションを向上させる大きな要素になっています。

ブライダルネットで婚活をするということは、必然的に結婚相手に出会いやすい環境に身をおくことになるのですが、ユーザー自身もそのサービスと機能をうまく出会いに繋げる努力を忘れてはいけません。

ぜひ、この婚活コンサルタントから見たブライダルネットの解説を参考に、今後の婚活に活かしていただきたいと思っています。

最後に
“決してITだけに頼らない、人と人の信頼関係もきちんと構築する”この考え方が欠落していると、人と人を結びつける(出会い・成婚)ことは難しいでしょう。

ブライダルネットは運営会社IBJ石坂社長の思いが充分に反映された婚活サイトになっています。

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